ファン獲得しよう


世界中のポップカルチャーファンが訪れる街、秋葉原。
国内外から多くの来街者が訪れるこの場所は、
新しいブランドやカルチャーが生まれる場所でもあります。
日本のサブカルチャーを一度に体験できるビル【AKIBAカルチャーズZONE】、秋葉原の歴史を象徴する電気街のランドマーク【秋葉原ラジオセンター】で、ポップアップストアを出店しませんか。
商品やブランドの認知拡大、新商品のプロモーション、テストマーケティングなど、秋葉原という国内有数のポップカルチャー発信地を活かしたプロモーションの場としてご活用いただいています。

秋葉原小規模ポップアップストア「カルポップ」

出店場所は
秋葉原で選べる2拠点

東京‧秋葉原にある商業ビル「AKIBAカルチャーズZONE」。
中古アニメグッズ販売大手「らしんばん」やメイドカフェの老舗「@ホームカフェ」など10店のショップにより構成されていて、⽇本のポップカルチャーを⼀度に体験出来るビルとして⼈気を集めています。「カルポップ」は建物4Fに展開しています。

また2026年にはブランド2店舗目を、秋葉原の歴史を象徴する電気街のランドマーク「秋葉原ラジオセンター」内にオープン。
昭和レトロな電気街の雰囲気と、現代のカルチャーが共存するユニークな空間で、新たなポップアップ展開が可能になります。

ラジオセンター店公式Xはコチラ

ターゲットユーザーの特徴が
明確な秋葉原

秋葉原といったら、大半の方は特徴をイメージできるのではないでしょうか。
ポップカルチャーを牽引してきた秋葉原で出店するメリットはなんといっても、
ターゲットユーザーが明確であることです。
特にアニメ系物販やコスプレイベント、ゲームやアプリ関連、アパレル関連などは親和性が高く、
アパレルブランドでの出店では、行列になるほど、大盛況になった実績があります。
また、海外からの来訪も多く、グローバルにリーチできる可能性も秘めています。
小規模スペースとなるため、コストも抑えられると、ご好評いただいています。

AKIBAカルチャーズZONE
店内紹介

  • エスカレーター上がってすぐの位置。パネル部分は開放しての利用も可能。5Fへ向かう人々へアイキャッチ的な役割を果たせます。

  • 55インチの大型ディスプレイが設置されています。HDMIケーブルを使用して様々な形式の動画ファイルを再生可能です。PR動画をご用意ください。

  • 通路側に向けた展示スペース。PR商材の配置はもちろん、小規模イベントの握手会やガチャガチャの設置なども可能。用途に合わせて自由にお使い頂けます。

  • メイン入り口部分。
    約2300 mmの間口となっています。

ご利用料金

スペース利用料

  • 応相談

    お気軽にお問い合わせください。

特典

  • 長期割引有り
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